「2011年8月」の記事一覧

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理想のサイト解析ツールとは?! 緊急指令「理想のサイト分析ツールを開発しろ!}チーター開発コンセプト! 創るしかなかったチーター!

理想のサイト解析ツールとは?! 緊急指令「理想のサイト分析ツールを開発しろ!}チーター開発コンセプト! 創るしかなかったチーター!【書きかけです。】 世の中にはアクセスを集計するツール「アクセス解析ツール」や広告の効果測定を する「広告効果測定ツール」などがある。果たしてそれらのツールは活用できるのか? そして、そのツールを使った場合どんな成果を生み出せるのか? ペンシルは、コンサル会社として様々な業種や職種、企業を成功に導いてきた実績がある。 【はじめに】 (...)

ものの価値

大切にしているものはありますか? それはどんなものですか? そして、それは他の人が見ても価値のあるものですか? ものの大切さというのは、そのものへの思い入れや そのものにまつわる思い出などが含まれていて その材料や造る工程だけで決められているものではない。 「ものの価値」というのは、本来は自分で決めることであって 人から決められるものではない。 もちろん、ものには金額があるものもある。 でも、この金額というのは そのものの価値を決め (...)

自分とタイヤと限界点

僕は昔、ストリートを走るレースを行っていて 大阪の生駒山、六甲山とかをよく走っていた。 星野一義さんが出したタイムがあったらしく みんながそれを目指して練習していた。 ストリートを走る人のことをストリートレーザーと 呼んでいて、暴走族ではなく 純粋に山とかの峠を速く走る事を競い合うことで チームを組んで行っていた。 みんな自分のチームのステッカーを車に貼ったりしていた。 僕は、どこにも属していなかったけど・・・ 生駒山の頂上に遊園地があって、そ (...)

日本アルプス・穂高連邦(3000M)に登って来ました!

今年の夏、日本アルプス・穂高連邦(3000M)に登って来ました! と、言っても岳沢の途中までですが・・・ 50歳で冬山登山をする目標への第1ステップです。 27年前に信州大学の上高地テントに 2ヶ月以上にわたって滞在し、初めての穂高登頂。 8年前には上高地にテントを張って、前穂高・奥穂高を登頂。 今回は久しぶりの穂高でした。 福岡からFDAで長野県の信州松本空港まで一本で飛んで、 標高1500メーターのところにある涼しい避暑 (...)

きりんの足をした像

僕には、小学生の頃から何度も見ている夢がある。 その夢には、ちゃんとストーリーがあって しかも、見るたびに少しずつストーリーが進んでいる。 何日か続けてその夢を見ることもあれば 何ヶ月か忘れていて、ある日、突然、続きを見ることもある。 その夢は、まるでテレビドラマのように ちゃんと前回見た最後の方から始まって その続きから少しずつ話が進んでいく。 時には最初から始まることもある。 僕が自宅の2階で遊んでいると、下の方で物音がする。 階 (...)

サボテンの心

友人と一緒に歩いている時。 何の気なしに突然歌を口ずさむと まったく同じタイミングで友人が同じ歌を歌いだして びっくりしたことはありませんか? 僕には、こういう経験が結構あります。 友人に電話をかけようと受話器を取ると 受話器の向こうからその友人の声が聞こえてきたり。 そうです、実は、向こうからもちょうどかかってきた電話を ベルがなる前に僕が取ったわけです。 不思議なことが起こりますね。 きっと中のいい人と人とは、 何か見 (...)

言わなきゃダメ4 <コラムをコラムする>

自分の気持ちを素直に表現することは難しいものだ。 言葉を使って表現するのも難しいが 文章となるとなおさら難しい。 文章として自分の気持ちや考えを書いてみると 全ての気持ちや本当の気持ちをうまく表せなくて ん〜、、、しっくりこなくてもどかしい。 それでも、記録として残せたり たくさんの人に一度に伝えれたり 更にホームページに掲載することで 今の人だけでなく後生にも伝えていける。 だから、僕は取りあえず今はこうして 自分の気持ちをコラムとして書い (...)

和田一夫さんから感謝をしていただき12年。今年もご自宅で食事を頂きました。

年商5000億円まで成長した「ヤオハングループ」が14年前に突然倒産。 その2年後の1999年に和田ご夫妻にお会いさせていただきました。 その時の話や私からのインターネットの可能性をお伝えしました。 倒産した直後、新聞や雑誌に誹謗中傷を書かれたり、 取材をされても面白いところだけをピックアップされて掲載され、 肝心の所が載っていない。そして、倒産した本当の理由も 曲げられて掲載されていることに、ご夫妻は傷つかれていました。 そこで私はインターネッ (...)

言わなきゃダメ! <とにかく言ってみる> 言わなきゃダメ3

自分の欲しいものを言ってみる。 自分のしたいことを相手に正直に言ってみる。 関係ないと思っている人にも伝えてみる。 すると、案外、簡単に手に入ったりする。 予測もしていなかった方法で、手に入ったりすることもある。 心の中で思っていても、それを一切外に出さなければ何も始まらない。 声にして発することで何かが始まる。 心の思いを体の外に出してみて物事は初めて始まるのだ。 声に出す、文字にする、音符にする、図にする、文章にする、絵にする、 図形にす (...)

言わなきゃダメ <せのび> 言わなきゃダメ2

「僕は今、陶芸をやっていて、なかなかいい作品ができたので 師匠の推薦もあって、今度、美術展に出品するんだよ!」 な〜んて、こんな事を言った時。 僕は自分が本当にやっていることと まだやっていないんだけど、やりたいと思っていることを ミックスして話している時がある。 自分では、まだそんなレベルまで達していないと内心思っていたとしても あたかも、やっているとかやろうとしているかのように人に話している。 たとえば、この話だと「師匠の推薦」までは事 (...)

言わなきゃダメ1 <トンカツどっちが好き?>

あなたはトンカツのロースとヒレどっちが好き? そして、トンカツの端っこと真ん中、どっちが好き? 「真ん中?」それとも「端っこ?」どっち? 人には好みというものがあって なるべく自分の好きな物が手に入って 好きな事ができたりしたら それが一番幸せ。 自分でもなぜ、それが好きか解らないけど 「それが好き」とか「この組み合わせがすき」とか 不思議な物があるものだ。 そして、人の好みというのは更に難しい。 聞いてみるまで結構わからないものだ。 (...)

補助線・新たな新しい問題を増やして画期的な解決を!

僕は学校が嫌いだった。 みんなが同じ時間に、同じ方向を向いて、同じことを考える。 それがナンセンスだと思っていたからだ。 それに、教科書に載っていることは、もう誰かがまとめたものだから 今さら覚えなくても、必要な時にそこを見ればいいと考えていた。 だから、今習っていることは 「いつ必要なのか?」 「何のために必要なのか?」 「どこで役に立つのか?」を僕は知りたかった。 そんな事を先生に質問してみたけれど 「そんなことは知らなくていい」とか (...)

クレージーな人たちへ

クレージーな人たちへ(動画・日本語版) クレージーな人々へ。 クレージーな人たちを讃えよう。 はみだし者、反逆者。 トラブルメーカー。 四角い穴に打ち込まれた丸い杭。 物ごとを違うところからながめている人々。 彼らは規則が好きじゃない。 現状を維持するなんて気にもかけない。 称賛してもいい。 異議をとなえるのもいい。 発言を引用してもいい。 信用しなくたっていい。 美化しようと中傷しようとかまわない。 だか、彼らを無視することだけは (...)

答えは別のところに

どちらかを選ばなければならない。 選択することがある。 悩んでいることがある。 困っていることがある。 解決しなければならないことがある。 いくつかの選択肢から絞られて 最終的に答えを選ばなければならない。 また、相反する2つの答えがある。 その、どちらかを選ばなければならない。 どちらを選ぶのも「一長一短」 どちらを選んでも駄目な場合もある。 どちらを選択しても 何かすっきりしない。 何かが引っ掛かる。 そんな時には、発想 (...)

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