Evernoteは何故、日本のシェアーが高いのか! リコンバレーの本社にやって来た ペンシル覚田

Evernoteは何故、日本のシェアーが高いのか! リコンバレーの本社にやって来た ペンシル覚田

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Evernoteは何故? 日本のシェアーが高いのか!
その疑問を解くべきシリコンバレーの
Evernote本社にやって来た。

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インタビューをするのはペンシルの代表覚田義明
そして、答えていただくのは、
Evernote(Japan)ゼネラルマネージャーの井上健氏

ここは米国カリフォルニア州レッドウッドシティ
Evernoteの本社があるところだカルトレインで
サンフランシスコにから僕はやってきた。
さて、アメリカのアプリやソフトウエアー
クラウドサービスは日本を最初にフォーカス
することはない。アメリカ、カナダ、ヨーロッパと
英語圏から攻めていき、そして、シンガポールなど
ASEANの中の英語圏から行い。
そして、いよいよ日本に向けて、
日本語という特殊な言語と特殊な人種に立ち向かうのだ。
そんななかEvernoteは日本でのシェアーが
20%〜30%もあるという。
以前何かのブログでは売上の40%は日本だと
聞いたこともある。
その辺の真相をお聞ききした。
また、EvernoteのCEOフィル・リービンが
緊急来日した訳。
そして、フィルが名古屋の
世界の山ちゃんに現れたという
伝説の会食についても聞いてみた。

そして、第84回D2Kで語られる
「シリコンバレー流の仕事術! 新しい働き方とは?」
についてメッセージをいただいた。
D2K代表・ペンシル・覚田義明!

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https://www.facebook.com/events/322629997877016/

 

【覚田義明 シリコンバレー・サンフランシスコでの挑戦】
日本のWEBコンサル会社ペンシルの代表覚田義明が
サンフランシスコのWEBコンサル会社に
3ヶ月インターンシップ?!
様々な方にインタービューし
日本のWEB業界の未来を模索する

Evernote(Japan) General Manager 井上 健 氏
2012年4月にジェネラルマネジャー(GM)としてEvernoteに参画、以来同社の重要拠点である日本における事業の統括責任者を務める。スタートアップ、ベンチャー企業経営の分野で豊富な経験を持つ井上は、住友銀行に入行後、米国留学を経てNECの米シリコンバレー戦略部門の立ち上げに参画。事業開発、ベンチャー提携などに従事する。日本帰国後にネット・インキュベーターのネットエイジ社に入社し、同社の執行役員に就任。その後、エイパックス・グロービス・パートナーズ(現グロービス・キャピタル・パートナーズ)において、様々なステージにある複数の国内外のITスタートアップ企業に対して戦略策定、組織形成、事業開発などにおける支援を実施。2008年にはモバイルベンチャーである頓智ドットに設立直後から参画し、経営メンバーの一員として事業開発、資本提携、海外展開、新サービスのローンチなど数多くのプロジェクトを指揮。

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